Dreamweaver 8.0.2 アップデータ
2006-05-11 Thursday Posted in Design, IT | No Comments »
2006年5月10日にDreamweaver 8.0.2 アップデータが発表された。
この製品アップデートでは、Webページで Flash ファイルなどのアクティブコンテンツを挿入する場合に、Dreamweaver によって生成されたコードの問題を修復します。
詳しくはAdobe(DreamweaverにAdobeを付けるとなんか変な感じ)のサイトから。
Dreamweaver 8 を CD からインストールされた場合は、8.0.2 アップデータの実行時に CD の挿入を求められます。CD がお手元にない場合は、以下の方法で対処できます。
- Dreamweaver 体験版インストーラを Dreamweaver Web サイトからダウンロードします。
- 体験版インストーラを起動します。
- ようこそダイアログボックスが表示されたら、”C:\WINDOWS\Downloaded Installations\Macromedia Dreamweaver 8″ を参照します。
- msi インストーラをデスクトップ (または任意の場) にコピーします。
- 8.0.2 アップデータを起動します。
- オリジナルの CD の挿入を求められたら、[参照] ボタンをクリックし、手順 4 で保存した msi を選択します。
- インストールを完了します。
SWFが挿入されているページを開くと自動的にHTMLソースの差し替えを行うか聞く。OKすれば外部のJSをリンクしてHTMLソースを差し替え。IEのEolas対策終了♪











