恒夫とジョゼの恋物語。
結末がすこし気になったけどそれが人生かなと思った。
別に大したことなく静かに進んでいく。
人が好きになる。恋に落ちる。別れる…
JUMP CUTというか、日本の映画でよく見られるスタイルの編集が印象的だった。
静かでカメラのアングルも、人もあまり動かない。
でも、その中の感情はよく伝えてくる。
DVDをプレーしたら、
言葉がよく聞こえない。なんで?よく聞いたら本場の大阪弁だった。
軽い大阪弁は大丈夫だけど、レベルがちがうね。
結局字幕と一緒に見たらなんとなくわかってきた。
